●医療職系のセラピスト※を対象としたセミナー開催のご案内●
現在、SK-therapyセミナーの新しい企画はありません。
今後受講を希望される方
あるいは講師として誘致したいという方は
公式ラインまたはお問い合わせフォームからご連絡ください。
⭐️中級コース二期が2026年11月から開催予定です。
✴︎受講することでどんな未来が待っているのか??
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今まで培って来た知識や技術を身体の不調でお悩みの方々に、より還元させるため
※理学療法士、作業療法士、柔道整復師、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師などの医療系国家資格をもつセラピストを対象に
セミナーを開催しております。

開催に至る経緯はこちらをご参照ください
身体快復療法=SK-therapy セミナーの概要は以下の通りとなります。
コンセプト
・患者さまはもちろん、家族や親族に対しても、施術者自身が納得できる施術ができるように成るために…。
・対象となる方の年齢や環境に関わらず施術でき、その効果を実感できるような施術を行なえるセラピストの育成を目標とします。
❶身体快復療法=SK-therapyとは
身体快復研究所代表の理学療法士である小林が25年に渡る臨床経験によって考案した評価法および施術用技術の総称で、以下の内容が学べます。
①触診による身体構造および構成の評価法
②触診による身体各部位の関連性の判断評価法
③臥位、坐位、立位での上肢、下肢、頭部、足底など骨の長軸に対する軸圧による、重力対応における身体評価法
④身体各部位における徒手による施術法
⑤エクササイズ考案の手引き
⑥インソール作成法、テーピング技術の習得
⑦量子物理学を応用した概念を利用する施術法
(Quantum Release TM:以下QR)
❷SK-therapy セミナー概要
①プレセミナー
SK-therapyがどういったものか体験していただくセミナー
所要時間:1日(10時~16時)
対応人数:10~18名
②基礎コース(全5回)
※プレセミナー受講が必須となります。
(Open Heart 軽井沢 WTSセミナー受講のための条件)
基礎的な評価や施術方法を全般的に学ぶコース
所要時間:各回1日(10時から16時半)
対応人数:8名~12名
⑴心構え、軸圧の評価法について、触診や施術法における簡単なレクチャー
⑵上肢、下肢の触診法、施術法について
⑶脊柱、骨盤の触診法、施術法について
⑷頭蓋、胸郭の触診法、施術法について
⑸腹部内臓の触診法、施術法について
③Brush up コース(全3回)
・基礎を統合し、より発展させるためのコース
✴︎どこまで整えればいいのか?その第一段階もお伝えします。
所要時間:各回1日 対応人数:6〜12名
目的および内容の概略
①評価と施術スピードの向上を図る
②筋膜や筋肉への施術を習得する
③より細かい関節への施術を習得する
④SK-therapy的EXの概念を知る
⑤中級、上級に必要となる触診のコツを会得する
⑥どこまで整えるのか? 1st stepの習得
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基礎コース、Brushup コース受講済みの方が
以下のコースに進むことが出来ます。

④中級コース(全3回)
・特異的な方法を学ぶコース
所要時間:各回1日 対応人数:8名前後
⑴テーピング、インソールについての基礎
⑵テーピング、インソールについての実践
⑶復習、実践、Q&A
SK-therapyの基礎である触診による評価を利用し、既存のテーピングやインソール作成方法とは一線を画した、短時間で施行でき、また効果の確認ができる内容をお伝えしています。上級コースへの伏線ともなります。
⑤上級コース(全3回)
・特異的な方法を学ぶコース
✴︎どこまで整えればいいのか?その第二段階もお伝えします。
所要時間:各回1日 対応人数:8名前後
⑴QRの基礎
⑵QRの実践
⑶復習、実践、Q&A
この世界を取り巻く目に見えない素粒子レベルでの反応を感得し、それを身体への施術へ応用していく特異的な内容です。難しそう、怪しそう、と感じる部分ではありますが、この世界(宇宙の中の地球)で生活している上で無視できない部分となります。もちろん施術に応用することについて科学的に証明できるレベルではありませんが、経験に則って体感していただきながら進めていきます。
⑥SK-therapy認定セラピスト
(詳細は今後策定)
・SK-therapy の初級編セミナー講師代行
✳︎どこまで整えればいいのか?第三段階もお伝えします。


以上 2024年度から随時スタートしております。
会場は佐久市内、当研究所のいずれかを予定しております。
誘致していた場合は現地となります。
※上記内容は予告なく変更となる場合が御座います。
